【アーティスト紹介】

Comugi(こむぎ):佐藤亜由美

ウクレレ弾き語りでオリジナル楽曲を唄う。弾き語りスタイルの他、佐藤“kuma-chang”慶吾(パーカッション)と共に演奏。Comugiとして歌い始めて間もなく2008年にはフジロックに出演する。またヨガインストラクターとしてフェスなどでも朝ヨガを担当、さらにMCとしてはアースデイ東京やap bank fes.などにも出演している。2011年夏、湘南 茅ヶ崎→山梨 身延町へ移住。2013年出産し、歌う自然育児奮闘中。:ライフスタイルを大切に、心に響く音を奏でていく。

ブログ http://aofsoul.exblog.jp/

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佐藤“kuma-chang”慶吾(通称、熊ちゃん)

料理人の頃、ジャンベ奏者ママディケイタと出会い「パーカッショニストの手」と言われたのが嬉しくてパーカッショニストに転向を決意。大儀見元、横山達治、中島オバオなど様々なパーカッショニスト達との出会いにより、ラテン、アフリカン、サンバ、ジャズ、レゲエ、アンビエント、民族音楽、ポップス、ヒップホップなど多岐に渡る音楽を吸収。…

NOKKO(exレベッカ)のアコースティックバンドに参加。菊池成孔とペペ・トルメント・アスカラールで共演。Yae(半農半歌手)と共にFUJI ROCK Festivalに出演。加藤登紀子とも共演。
コンゴの雄、Staff Benda Bililiとの共演に加え、ビートたけしのタップとも共演。
ミュージシャン以外でも、アートアニメーションとのセッションやマンガ読み屋の東方力丸とのプロジェクト(サマソニ出演)や絵描きの門秀彦との「らくがきの旅」など、独自の活動も展開。

太鼓からおもちゃまで自由な発想でリズムを生み出す。